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×!温暖化会員とは?

×!温暖化会員は、個人会員(くまもとエコファミリー会員)と、事業者・団体会員(熊本県ストップ温暖化県民総ぐるみ運動推進会議会員)で構成されます。

県民総ぐるみで地球温暖化に取組み、機運を盛り上げると共に、環境にやさしい行動を促して県民運動として取り組んでいくため、平成20年8月から「ストップ温暖化県民総ぐるみ運動」をスタートしました。

×!温暖化会員は、この運動に賛同し、県内統一行動に取り組んでいただくことを宣言することを登録いただくものです。

×!温暖化会員(総称) 個人会員:熊本エコファミリー、事業者・団体:ストップ温暖化県民総ぐるみ運動推進会議会員

地球温暖化防止県内統一行動
1.ノーマイカー通勤・エコドライブ 2.マイバッグ利用(レジ袋削減) 3.LEDや電球型蛍光灯を使おう
4.テレビを見る時間を減らす 5.地球に優しい冷暖房温度の設定 6.地産地消
※一年間にご家庭から排出される1人当たりのCO2は2070Kgです。※熊本県環境生活部環境局環境立県推進課調べ

会員専用の機能(個別サービス)

●メールマガジン配信サービス ●イベント投稿サービス

会員ページへログインするには、IDPassを発行する必要がございます。
これら機能は、すべて無料でお使いいただけます。

会員登録の流れ

会員登録の流れ

×!温暖化会員規約

「×!温暖化会員」に登録するには、×!温暖化会員規約の内容に同意をしていただくことが必要です。

第1章 ×!温暖化会員規約について
第1条
 ×!温暖化会員規約(以下「本規約」という。)は、×!温暖化会員サービス(以下「会員サービス」という。)を御利用いただくにあたり、×!温暖化会員となる皆様の権利と義務について、熊本県ストップ温暖化県民総ぐるみ運動事務局(以下「事務局」という。)で定めており、会員サービスは本規約に同意いただいたうえで利用すること。
第2章 ×!温暖化会員について
(会員)
第2条
 ×!温暖化会員(以下「会員」という。)は、熊本県ストップ温暖化県民総ぐるみ運動推進会議会員(以下「推進会議会員」という。)とくまもとエコファミリー会員(以下「エコファミリー会員」という。)で構成されるものとする。
第3条
 本規約に同意し、登録に必要な情報(以下「登録情報」という。)を登録することにより、事業者・団体は推進会議会員に、個人はエコファミリー会員に登録されるものとする。
(登録情報の変更)
第4条
 会員は、登録情報に変更が生じたときは、常に真実かつ正確な内容を反映するよう速やかに修正登録すること。
(登録の書式)
第5条
 会員は、登録にあたっては、事務局が定める手続きを行うこととする。
第3章 ×!温暖化会員サービスの説明
第6条
 会員サービスは、本規約第2条に定める会員に対して提供する以下の個別サービス(以下「個別サービス」いう。)とする。
(1)メールマガジン配信サービス
(2)電子掲示板サービス
(3)イベント投稿サービス
(4)アンケートサービス
(個別サービスの追加と変更)
第7条
 事務局は、会員に本規約第13条各号いずれかの方法で通知することにより、前2条に定める個別サービスの内容の一部または全部あるいは新たに個別サービスを追加・変更することができる。
(記事等の削除及び掲示板等の閉鎖)
第8条
 事務局は、会員サービスにおいて、問題があると判断した掲示板等に掲示された記事等(以下「記事等」という)の削除や掲示板等の閉鎖を、会員への事前の通知を行うことなく、自己の裁量において行うことができる。
第4章 本規約の範囲・通知について
第9条
 本規約は会員サービスをご利用いただく際の、事務局及び会員との間の関係に適用する。
第10条
 会員への本規約の適用は、会員が本規約第2条に定める登録をした日より有効とする。
(規約変更の通知)
第11条
 事務局が本規約を変更する際に行う通知は、以下のいずれかの手段で行い、合理的期間経過後に会員に到達したこととする。(1) ログイン画面、会員サービスまたは各サービスを提供するサイト等の画面に通知を告示する。(2) すべての会員に対して通知を一斉に送信する。
(効力発生日)
第12条
 前条の場合、事務局が当該内容をホームページ上に掲載した時点で効力を発するものとする。
第5章 プライバシーについて
第13条
 事務局は、×!温暖化会員サービス及び熊本県ストップ温暖化県民総ぐるみ運動事業の目的において会員の登録情報を利用できるものとする。
第14条
 前条の場合、会員個人を特定することができる氏名、住所、電話番号、ID、パスワード等情報の開示について、事務局は、次条に定める場合を除き、必ず事前に当該会員の承諾を得るものとする。
第15条
 事務局は、事務局が用意するサーバ上に保管する記事や発言等の会員のデータ(以下「送受信データ」という。)の内容または会員サービスの利用履歴を閲覧、編集または開示することは行わない。ただし、以下に該当する場合は除かれる。
(1)法律、裁判所、行政機関の命令に従う場合
(2)事務局または第三者の権利や財産を保護しまたは防御するために必要な場合
(3)緊急の事態において、送受信データの安全性を保護する場合
(4)会員サービスを維持するために必要であると事務局が合理的に判断した場合
第16条
 会員は、事務局の運営するシステム(以下「本システム」という。)上、以下の事項のために送受信を行うデータについて、コード変換または内容の変更及び削除など、必要に応じて本システムによる何らかの技術的処理が自動的に行われる可能性があることを理解した上で、サービスを利用すること。
(1)記事または発言等の送受信
(2)個別サービスを利用するために必要な範囲内におけるデータの反映および保管
第17条
 事務局は、会員が会員サービスの利用を終了した後も、会員個人を特定できない範囲において、事務局の業務のために登録情報を利用することができる。
第6章 会員に帰属するデータ・情報の管理について
第18条
 事務局は、会員に帰属するデータおよび他の情報について、以下に該当する場合、会員の承諾なくこれを削除することができる。
(1)事務局が事前に定めた容量を超えた場合
(2)事務局が定める期間を超過した場合
(3)会員サービスの保守管理上や危機管理上やむをえないと事務局が判断した場合
第19条
 事務局は、会員が公開しているデータその他の情報について、次の各号に該当する場合には、会員に断りなくこれを削除することができる。
(1)利用規約と本規約の禁止行為に該当すると事務局が判断した場合
(2)当該情報が利用規約または本規約の禁止行為にあたるとの警告を、事務局が第三者から受け取ったとき
(3)日本または適用ある外国の法令に違反していると認められるとき
第20条
 事務局は、前2条の規定に従い情報を削除したこと、または情報を削除しなかったことにより、会員または第三者に発生した損害について、事務局の故意または重過失に基づくものを除き、一切責任を負わない。
第7章 パスワード等およびセキュリティについて
(管理責任)
第21条
 会員は、自らのパスワード等の管理および利用についての全ての責任を負うものとする。
第22条
 会員は、自己のパスワード等を利用して行われた会員サービスの使用(第三者による不正または誤使用を含む)に対して全責任を負うものとする。
第23条
 会員は、自己のパスワード等の使用(第三者による不正または誤使用を含む)により事務局に損害が発生した場合、事務局に対し、当該損害を賠償する。
第24条
 事務局は、会員のパスワード等の使用や漏洩により、会員に損害が生じてもいかなる責任も負わないものとする。
(権利の譲渡等の禁止)
第25条
 事務局が付与するパスワード等は、会員のみが利用でき、第三者に利用させてはならないものとする。
第26条
 会員は、事務局の同意なしに、パスワード等を第三者に譲渡、売買等してはならないものとする。
(不正使用の報告)
第27条
 会員は、自己のパスワード等の不正使用または漏洩を知り得たときは、事務局に直ちにその旨報告すること。
(パスワード等の変更)
第28条
 会員は、ログイン画面等の画面に表示される指示に従って自己のパスワード等を変更することができる。
(会員サービスの利用等の停止)
第29条
 事務局は、会員が本規約、利用規約等に違反したと事務局が認める場合は、当該会員に対して会員サービスの利用の一部または全てを停止することができる。
第8章 会員の責務について
第30条
 会員は、会員サービスを通して会員が送受信するデータ及びデータの内容の信頼性、正確性等に関して会員自らが判断し、責任とリスクを負うものする。
第31条
 会員が本規約違反に関連し、紛争または問題が発生したとき、会員は自らの責任と費用において発生した紛争または問題を解決し、事務局にいかなる迷惑または損害も及ぼさないようにすること。
第32条
 会員は、前条の紛争又は問題の解決に対応するため、事務局に費用が発生した場合、または事務局がこれに関連して賠償金等の支払いを行った場合、当該費用および賠償金等(事務局が支払った弁護士費用を含む)を負担すること。
(禁止行為)
第33条
 会員は、利用規約、本規約等のほか、インターネット上において一般的に遵守されている規則、方針、手順に従い、スパムメールやチェーンメール等、他人に迷惑をかけることを目的とした会員サービスの利用を禁止する。
第34条
 会員は、会員サービスを利用するにあたり、前条のほか利用規約の禁止行為および以下に該当するまたはそのおそれのある行為を禁止する。
(1)第三者を誹謗、中傷する行為および第三者の名誉・信用を傷つける行為
(2)第三者に不利益を与える行為
(3)会員サービスの運営を妨害する行為
(4)真実でない情報を送信(発信)する行為
(5)その他、事務局が不適当と判断する行為
(違反への措置)
第35条
 事務局は、会員が、利用規約と本規約の禁止行為に違反した場合、その他事務局が必要と認めた場合において、次の各号のいずれかまたはこれらを組み合わせた措置を講ずることができる。
(1)会員が、本規約または利用規約に違反する行為を中止し、同様の行為を繰り返さないよう要請する。
(2)紛争当事者間で、紛争の解決のための協議を行うことを要請する。
(3)会員が発信、表示、掲示するデータを削除し、他者が受信、閲覧できない状態に変更する。
(4)会員の会員サービスの利用を一時的に停止または制限する。
(国際的利用)
第36条
 会員は、パスワード等を利用して、自己が会員サービスを利用するために閲覧する画面に掲示される広告、付加情報、記事等および会員が各サービスを通じて受信または利用するテキスト、ソフトウェア、音楽、音声、写真、ビデオ、グラフィックス等すべての情報(以下「コンテンツ」という。)を、日本国以外の居住者(以下「外国居住者」といいます)に提供する場合、会員は技術輸出に関する諸法令に、また外国居住者は利用する国、地域に関連する法令等に従うこととする。
第9章 解約の申し込みについて
第37条
 会員は、理由の如何を問わず、会員サービスの利用を終了することができる。
第38条
 会員は、本規約の規定または変更に対して異議がある場合や、会員サービスの内容に異議がある場合、事務局に対して講じることのできる手段は、会員サービスの利用を終了することに限定される。
第39条
 会員が、前2条による会員サービスの終了を希望する場合は、事務局が定める手続きに従う。
(解約後のデータ抹消)
第40条
 事務局は、前条に関し、会員が会員サービスの利用を終了した場合、終了原因の如何を問わず、サーバに保管される保存中の個人情報または利用データを抹消することができる。
(再登録)
第41条
 本規約第36条または本規約第47条により会員登録が抹消された場合において、再び会員サービスの利用を希望するときは、再度本規約第1条の手続きをとるものとする。
第10章 保証の否認(免責事項)について
第42条
 事務局は、以下の内容について一切の保証を負わない。
(1)会員サービスのサービスおよびその内容が会員の要求に合致すること
(2)会員サービスが中断されないこと
(3)会員サービスがタイムリーに提供されること
(4)会員サービスにおいていかなる不具合やエラーまたは障害が生じないこと
(5)会員が会員サービスを通じて取得する情報が正確であり、信頼できるものであること(6)会員サービスにいかなる瑕疵もないこと
(7)会員サービスを通じて送受信したデータが所定のサーバに保管されること、相手方に受信されること、または画面上に表示されること
第43条
 事務局は、会員のメールや掲示などの通信内容やサービス上のコンテンツを削除し、または保存しなかったことについて一切の責任を負わない。
第44条
 会員は、データの送受信または専用ソフトウェアのダウンロード等の行為はすべて会員の責任で行うこととし、この行為の結果発生した損害ついて、事務局は、一切責任を負わない。
第45条
 事務局は、サーバに保管するデータの削除、保存または配信に不具合が生じてもいかなる責任を負わない。
第46条
 事務局は、会員がパスワード等を利用して行った取引に関していかなる保証も行わない。
第47条
 事務局は、リンク先の他のWebサイト等に係るコンテンツ、商品、サービスなどにより生じた一切の損害について賠償する責任を負わない。
第48条
 事務局は、会員に発生した利用機会の逸失、業務の中断、またはあらゆる種類の損害(間接損害、特別損害、付随損害、派生損害、逸失利益を含む)に対して、いかなる責任も負わない。
第11章 「会員サービス」内容の変更・中断・終了について
第49条
 事務局は、以下に該当する場合、会員の承諾を得ることなく、また、会員への事前の通知を行うことなく、会員サービスの全体または一部を一時中断、停止または終了することができる。
(1)会員サービスを提供するネットワークシステムの緊急な保守または更新を行う場合
(2)火災、停電、天災などの不可抗力により、会員サービスの提供が困難になった場合
(3)その他、不測の事態により事務局が会員サービスの提供が困難と判断した場合
第50条
 事務局が前条もしくはその他の理由で会員サービスの全体または一部を一時中断、停止または終了した場合であっても、事務局は、会員に対していかなる責任も負わない。
第12章 データの保存とその他の制限について
第51条
 事務局は、個別サービスごとに会員の利用できるデータに関する制限やその保存条件をガイドラインで設定することができる。
第52条
 事務局は、問題があると判断した場合は事務局の裁量において、会員への通知を行うことなく、また、削除の理由を会員に対して開示することなく、自由に送受信データを削除することができる。
第13章 著作権について
第53条
 会員サービスの運営に関連して、事務局が作成するすべての著作物の著作権は、その内容が会員より提供された情報に基づくものであっても、事務局又は最初に作成した者(最初に作成した人から正当にその権利の譲渡や許諾を受けた者を含む)に帰属する。
第54条
 会員は、コンテンツを、事務局または当該情報等の利用許諾権を有する第三者(以下「ライセンシー」という。)によって明示的に許可された場合のみ、利用することが許され、事務局またはライセンシーによる明示的な許可なしに、情報等を複製し、配布し、または情報等からの派生的作品を作成することを禁止する。
第55条
 事務局は前条の著作物の作成にあたって、会員から提供されたコンテンツの内容を、会員サービスの運営上の都合により、一部を省略または表現方法を変更することができる。
第56条
 会員サービスを媒介として他人に公表、開示、提供または送付する情報等に関する責任は、会員自身が負うこととする。
第14章 リンクについて
第57条
 会員ページへのリンク設定は、以下の場合を除きフリーとする。
(1)リンク元のホームページの内容が本規約の禁止行為に該当する場合
(2)その他、事務局が不適切と判断する場合
第15章 全般
第58条
 本規約に定めのない事項については会員および事務局で協議し、解決する。
第59条
 事務局は、会員サービスを含む事務局の運営するインターネット上のサービスに関する営業を第三者に譲渡する場合、会員に事前に通知することにより、本規約に基づく全て又は一部の事務局の権利および義務を承継、売却、合併、その他の方法で譲渡することができる。
第60条
 前条の場合、会員は、事務局がかかる権利および義務を譲り受ける者に登録情報の開示をすることを了承するものとする。
第61条
 事務局による会員の本規約への違反に対する権利の放棄(明示、黙示を問わない)は、その後の会員の本規約への違反に対する権利の放棄を意味するものではないものとする。

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